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10年たったら、とりカエル。

2018/10/09(火) 日々のこと石田 由美

建てたばかりと思っていてもあっという間に10年! ではないでしょうか・・? そろそろメンテナンスが必要になる頃です。まずは、「火災警報器」の交換からお勧めします。 

住宅用火災警報器は古くなると電子部品の劣化や電池切れで、火災を感知しなくなるため、とても危険です。10年を目安に交換しましょう。(↑一般社団法人 日本火災報知器工業会 パンフレットから)

先日田舎の母から、「仏壇の電子ロウソク(電気で付くロウソク型の灯り)から発火。火災警報器の御蔭で大事に至らなかった。」と言う背筋が凍るような話を聞きました(@_@;) 明日は我が身・・何が起こるか分りません! 気を付けましょう! 火災警報器たまには点検しましょう!

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