これから家づくりを検討されている方が、家に求めることは何でしょう。
優先順位はそれぞれですが、一般的には立地、広さ、価格、間取りを含めたデザイン、耐震性、断熱性、水まわり設備の充実、などが挙がります。
すべて大事なことですが、横田建設が一番に考えるのは『住み心地』です。
住み心地のよい家には何が必要か?から逆算します。
住み心地のよい家とは、【冬暖かく】【夏涼しく】【家の中の温度差が少なく】【空気がきれい】な家のことです。
横田建設の家は耐震性能が高いのは当たり前で、換気・冷暖房の方法は『涼温換気』ですので【空気がきれい】も当たり前。
【冬暖かく】【夏涼しく】【家の中の温度差を少なく】するには、当然断熱性が重要ですが、実は断熱の方法と気密性もとても重要です。
横田建設の家は25年間以上100%『外断熱』です。
ご存じの方も多いとは思いますが、いくら断熱性能を高めても、家のあちらこちらに隙間があれば、その意味は数値上だけのものになります。
その隙間を小さくできる断熱の方法が『外断熱』であり、その隙間を可能な限り小さくできるのが高い施工精度なのです。
そして、施工精度を測る方法が気密測定。相当隙間面積(C値)を示します。
横田建設では、第三者の気密測定技能者により全棟実施しています。

2025年10月⇩さいたま市浦和区H様・F様邸⇩

2024年7月⇩さいたま市中央区M様邸⇩

2023年8月⇩さいたま市大宮区K様邸⇩
2022年4月⇩さいたま市桜区Y様邸⇩
測定結果は間取りや引違窓の多さによって違いますが、全棟でC値0.1~0.3㎠/㎡を記録しています。
気密性能以外にも自信を持っていますが、今回はここまで。
これから冬に向かって徐々に気温が下がってきます。
【冬暖かく】【家の中の温度差が少なく】【空気がきれい】な家をお求めの方は、是非とも横田建設『住み心地体感ハウス』でご体感ください。
この記事の関連テーマ:気密性能|気密測定|C値|全棟実施|断熱性能|よい家
