建てる前に、ぜひ読んでおきたい「いい家」の本シリーズ

あなたの家づくりに、ぜひ役立てていただきたい本があります

何も知らない状態のまま、家づくりに入ってしまい「こんなはずじゃなかった」とならないためにも、ぜひこの4冊の本をお読みいただき、ご家族が笑顔で、愛着をもって暮らせる家を手に入れていただきたいと思います。

「いい家」が欲しい。

新版「いい家」が欲しい。

さらに「いい家」を求めて 

から「いい家」を建てる。

涼温な家

 

『さらに「いい家」を求めて』 新・改訂版

さらに「いい家」を求めて

普通の主婦が実体験を通して知った、家造りの真実

私は40年間にもわたり住宅のいちばん大切な価値が何であるかを知らない、知らされないままに生きてきた。そのために、喘息やアレルギー、寒さや暑さに苦しめられ、健康をすり減らしてきたのだ。
それなのに、終の棲家を建てようとしているときに、家に求めるべきものが何であるのかを知らずに、易者の見立てに従い、大手ハウスメーカーに依頼さえすれば、望みどおりのいい家が手に入ると思っていた。

―さらに「いい家」を求めてより抜粋―

 

ごく普通の主婦だった主人公が、幸せになりたくて家づくりを決意したにも関わらず、なかなか思い通りに事が運ばなかった経験を率直に語ったこの本は、最初に出版された「「いい家」が欲しい。」と同様、大きな反響を巻き起こしました。著者の久保田紀子氏は、当初易者の見立てに従って家を建てようとし、大手ハウスメーカーと契約を交わしていましたが、朝日新聞の「天声人語」を通して松井修三氏を知り、2001年に外断熱・二重通気工法の家を建築。その後、久保田氏は松井氏の勧めに従い、"さらにいい家"を求めて様々な住まいの工法を研究、現在は「住まいのアドバイザー」として活躍中です。2012年には自宅を「涼温換気CD-HEV」『涼温な家』にリフォームしました。

この本では、「「いい家」が欲しい。」と出会ったことで人生が変わった一人として、その体験談が飾りのない言葉で率直に語られています。

第一部は、「家に何を求めるべきか」を知る物語。第二部は、体感を重ね、成長した感受性が、さらに「いい家」を求める物語。第三部は、「いい家」にたどり着き、実際に住んでみて、主婦として感じたこと、思ったことが記されています。

終始、建てる側からの目線で書かれているので、これから家づくりに取り組むみなさんにとって非常に親しみやすく、様々な場面で役立つこと必至の一冊です。

 

横田建設のお客様からの
  • 外断熱の良さ、高気密の良さ、すなわち「住み心地のよい家」に住んでみたいと思った。(I様)
  • 主婦の方が体験談を基に書かれていて、説得力がありました。(O様)
  • 家は人に見せるためのものではなく、気持ちよく安全に過ごし、安らぐ場所なので、住み心地を最重視していることは納得です。他の住宅関連本は、造る側からの話に偏ることが多く、バランスが良くない気がします。(I様)

 


 

「いい家」が欲しい。

新版「いい家」が欲しい。

さらに「いい家」を求めて 

 

だから「いい家」を建てる。

涼温な家

 

 

「いい家」の本 プレゼント

 

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次のステップにオススメ

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